結局。閃いてから商標取得までに約7か月かかった。早期審査も申請したが受理されなかった。8年ぶり2回目の商標登録。自分で手続き。今回は勉強になった。雪の中、車のバッテリー上がりで立ち往生したりしてた冬は大変だった。7か月収入なし。出費ばかりかさむ。このままでは商標貧乏になってしまう。通信費も何気にいたい。これから販管費もかかる。売上が上がるといいが。 『TVの年』が盛り上がるといいのだが。1月に出願して7月に査定。ざっくり半年。2本申請したがあとから申請したほうが先に通った。のこり5か月か。
テレビの年。テレビガイドとか買ってみようかな。初めてのチャレンジ。いくらぐらいするんだろう。あと5か月か。年内。期間限定。
日々刻々と 『TVの年』は過ぎてゆく。
営業期間が短すぎる。キャンペーンの幅が短すぎる。
お祭りなんだけどな。
一万年に一回のお祭り。こんなチャンスはめったにない。2度とない。2022で 『TVの年』。面白いと思うんだけどなあ。
アルファベットの20番目のTと22番目のvで地味すぎる。目立たない。後ろのほう過ぎる。気づかない。下手したら英語圏の人たちでも気づかないのではないのか。どうなのかな。まあ説明がないといきなり 『TVの年』といっても何のことかわからないな。
特許庁の人には感謝しているが時間がかかりすぎている。
まあ、商標でも年間10万件あるらしいからな。
一年の納付とかできるとありがたい。
『TVの年』に自分は何ができるか真面目に考えたい。テレビ出演とかもしてみたい気がする。文化人枠でタレント登録できるといいな。
文化人枠のギャラは高いらしい。
昔テレビ局の人にも知り合いがいたが何しているだろうか。
テレビを取り巻く状況もだいぶ変わった。
何よりYouTube。
放送と通信の境がなくなって動画全盛。素人の動画がプロの視聴率を上回る事態に。
YouTubeに進出しようかなあ。
どんな準備がいるのかわからない。
vチューバーとか。
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