学生時代。卒論では不安だったので特許を取ろうとした。
結果はお金が続かず断念したが。特許のDBに残っている。失敗の記録。
2014年の秋についに閃いたワード。『石井国次郎』で初めて特許庁と仕事ができた。
見事、商標権獲得。
学生のころから知的生活を目指していた。
特許から商標へ。よくよく調べてみると商標のほうが権利長く続けられる。
今や50代か。
30年の月日が流れた。
若き日の失敗がデータベースに残っている。
インターネットの時代になって誰もが歴史に残る。
自己申請の歴史。個人史。
記録。
このブログもいつまで保存されるかわからないが。
2022年に集中。
データベースに5件僕のが入っている。
1992年。
ウインドウズもないころ。
30年前か。
感慨深い。
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