『TVの年』が2度とこないチャンスだといってもピンとこない。
西暦の2022年。アルファベットと20番目の『T』
アルファベットの22番目の『V』が組み合わさる奇跡の年。
2000年に一回もなかった。
今後もない。
いかにすごいチャンスか。
というのを説得力を持って伝えられない。残念だ。
『わーすごい』
で終わってしまうかなあ。
1万年にいちど『T』と『V』が組み合わさる年。奇跡の年。お祭りの年。
今年限り。今年しかないんですよ。
大チャンスだと思うんだけどなあ。
魂の底からお祝いしたい。たった一人でもお祝いしたい。
地球が太陽の周りをまわっているとも知らずに数世紀。
それもわからないうちから年月を数え始めた西暦の歴史はすごい。
西暦を2桁ずつ読むというのにもマッチしていると思うけどな。
『TVの年』なんだけどなあ。
2度とないんだけどなあ。
珍しく視聴率一覧とかを眺めている。テレビの年をどう祝うか。考えあぐねている。テレビの年。本日は山の日。祝日。毎日が日曜日。
毎日祝う。一万年後も今年は 『TVの年』だったといえるわけで。
一万年後の人々に対する言い訳?
『TVの年』を祝おうとしたのだよ。
どうすれば盛り上がるのか。さっぱり。ここからが問題。
役務。
広告業。
広告で活用するか。
なんかチャンスの大きさが伝わってない気がする。
国際商標は取ってないけど。世界的なこと。
一年。
今年限り。
2022年
テレビの年に新たなサービスとか
新たな賞とか。何か始めたいな。
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