『TVの年』を見つけてくれてありがとう。
『TVの年』を教えてくれてありがとう。
『TVの年』を知らせてくれてありがとう。
『TVの年』を伝えてくれてありがとう。
『TVの年』を広めてくれてありがとう。
『TVの年』に気づいてくれてありがとう。
『TVの年』を権利化してくれてありがとう。
『TVの年』祝ってくれてありがとう。
ありがとうとお金。
感謝と称賛。 『TVの年』に関する『ありがとう』を考えてみました。ありがとうが仕事。お金。
何しろ一万年に一度のことなのでこれを逃したら次はありません。僕は一万年に一度テレビ界に現れる彗星のような男なのです。機会。チャンス。例えば数年後気づいても遅いのです。今年しかありません。今年度しかありません。チャンスに対する価値。価格。値段。いくらぐらいでしょうか。まず、おめでとう。祝意を伝えたいと思います。同時に私もこれで稼ぎたい。お金と交換したい。ひとりでも多くの人にありがとうと言ってもらえるように頑張ります。あと4か月ちょっと。泣いても笑っても期間限定です。閃く時期が遅く、営業期間も多く取れませんでした。
多くの人に喜んでもらえるといいな。
お金もついてくるといいな。
契約に持ち込めるといいが。
『TVの年』でテレビ局とかテレビ業界の人が祝うのか、はたまた祝ってもらう立場なのかもはっきりしていません。ほかの業界の人が 『TVの年』おめでとうというとかっこいいけど。それは少ないでしょう。内輪受けといわれてもテレビ業界の中で祝うのが筋かなと思います。 『TVの年』に関して持ち出しでいくらか出費。先行投資してきましたが。サンクコストといいますか。これ以上販管費にかけられない感じがします。もっと広く。もっと多くの人と共有したいのですが、それにもコストがかかるということです。ツイッターでつぶやくかな。
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