2022年8月30日火曜日

費用対効果。

  どうも効率が悪い。費用対効果がいまいち。労力のわりに全然報われない。読者不在。誰にも読まれない記事をむなしく更新。ない仕事を作りたいのだから費用対効果とか度外視か。

趣味としての文筆

仕事としての文筆

仕事として書く以上読者を気持ちよくさせないといけない。

  1. 読んでいて気持ちいい
  2. 読んでいて心地よい
  3. 読んでいて笑える
  4. 読んでいて楽しい
  5. 読んでいてためになる
読み手にメリットがある。

武器商人。スベココの読者を勝たせたい。武器を配りたい。武器を売りたい。武器を紹介したい。ヒト一日に百センスというときに武器となるものは何か。

人一日に百戦す。



2022年8月29日月曜日

『TVの年』。テレビに学ぶ。

 定刻公開。時刻を守る。とかテレビから学ぶことも多いと考えられる。番組づくり。コラムづくり。名物コラム。先ず時刻を決める。待ち遠しい。という状態を作る。ブランド。信用。具体的に何がどうなればいいか。待ち遠しい。待ち遠しい。恋しい。待ち遠しい。という状態を提供することがサービス。提供すべき価値。そのために時刻を決める。これが基本。小さな約束。勝手にその時間は同じ番組を放送しているという信用。それは信用。ネットでは24時間自由に時刻を選べる。だからこそ限定がいる。基本中の基本。覚えてもらう。いつ公開か。いつ発表か。じらす。楽しみにしてもらう。先延ばしする。楽しみ。情報の整理。モデル。朝ドラ。少年ジャンプ。待ち遠しい。を提供する。時間の提供。楽しみにする時間。わくわくする時間。

2022年8月28日日曜日

『TVの年』をありがとう。

   『TVの年』を見つけてくれてありがとう。

   『TVの年』を教えてくれてありがとう。

   『TVの年』を知らせてくれてありがとう。

   『TVの年』を伝えてくれてありがとう。

  『TVの年』を広めてくれてありがとう。

  『TVの年』に気づいてくれてありがとう。

   『TVの年』を権利化してくれてありがとう。

  『TVの年』祝ってくれてありがとう。

   ありがとうとお金。

感謝と称賛。 『TVの年』に関する『ありがとう』を考えてみました。ありがとうが仕事。お金。

何しろ一万年に一度のことなのでこれを逃したら次はありません。僕は一万年に一度テレビ界に現れる彗星のような男なのです。機会。チャンス。例えば数年後気づいても遅いのです。今年しかありません。今年度しかありません。チャンスに対する価値。価格。値段。いくらぐらいでしょうか。まず、おめでとう。祝意を伝えたいと思います。同時に私もこれで稼ぎたい。お金と交換したい。ひとりでも多くの人にありがとうと言ってもらえるように頑張ります。あと4か月ちょっと。泣いても笑っても期間限定です。閃く時期が遅く、営業期間も多く取れませんでした。

 多くの人に喜んでもらえるといいな。

 お金もついてくるといいな。

 契約に持ち込めるといいが。

  『TVの年』でテレビ局とかテレビ業界の人が祝うのか、はたまた祝ってもらう立場なのかもはっきりしていません。ほかの業界の人が 『TVの年』おめでとうというとかっこいいけど。それは少ないでしょう。内輪受けといわれてもテレビ業界の中で祝うのが筋かなと思います。 『TVの年』に関して持ち出しでいくらか出費。先行投資してきましたが。サンクコストといいますか。これ以上販管費にかけられない感じがします。もっと広く。もっと多くの人と共有したいのですが、それにもコストがかかるということです。ツイッターでつぶやくかな。

一万年に一度。祝福。お祭り。時間的スケールが大きすぎてビジネスにならないかも。

 なにしろ前例がない。

一万年に一度とかいっても誰も見たこともない。祝ったこともない。祭ったこともない。何していいかわからないのが本音かもしれんなあ。どうしよう。一万年に一度かあ。単語登録してキャッチコピーとして大々的に使っていく一万年に一度。めでたいと思うんだけどなあ。一万年に一度だよ。一万年に一度。西暦で2022年目で。だいたい5分の一。一万年に一度。は長いか。中国で4000年。地名の歴史で5000年知われているからな。知恵。 『TVの年』。単純なTとVなんだが一万年に一度しかその単語は現れない。誰かが祝わなくちゃ。音頭取らなくちゃ。

お祭りだろ?盛り上がろーよ。

乾杯。酒を飲もう。ホテルを予約しよう。企画しよう。パーティーだ。

ビール会社とか酒造会社とか。

お祝いのお祭り関連。そうだなあ。テレビの業界をほかの業界が祝えばいいのか?

誰が何をすりゃいいのか?

 『TVの年』。謎の祭り。

迷走中。

テレビの業界が自分で盛り上げてもいいと思うけどね。内輪受けといわれても一万年に一度のことだからほとんど無礼講だろ?構想。ビジョン。どう祝うか。予算は?誰が負担するか?祭りだ祭りだわっしょいわっしょい。

 『TVの年』の経済効果はどのくらいか試算してもらって。景気のいいほうへ。

番組ごとの個別撃破。持ち株会社へのアプローチでは全体的すぎたか。

個別番組とかどう祝ってくれるかな。あと4か月かあ。何ができるかな。9月は無償許諾を打ち出して思い切ってサービスしたのに反応がない。そういうことか。どういうことか。 『TVの年』。一万年に一度。どのくらいの金額がふさわしいかな。スケールの大きなお祭り。イベントも考えられる。経済効果か。広告伸びるかな。

結局 一万年に一度の男。一万年に一度現れる男。だから信用がないんだよ。

なかなか難しい。

僕が山本寛斎。岡本太郎ならすごい祭りになるだろうに。不徳の致すところだ。

信用のない個人が急な企画持ち込んでも難しいだろうな。


2022年8月27日土曜日

祭だ。祭りだ。わっしょい。わっしょい。

  経済はお祭りだ。

 お金は楽しそうなところに集まる。

 一万年に一回のお祭りなんてなんかロマンチック。

  『TVの年』。楽しみ。

  どんな祭りになるかね。

 誰も体験したことのない祭りで。かなりクリエイティブなものになるかね。

 想像力がいる。

前例はない

後にも先にも今年しかない。

前祝いの本をかった。神様と前祝い。合理的な行動だと思う。

楽しそうな雰囲気を伝えられたらいいな。


2022年8月23日火曜日

2022 年内がチャンスと思っていたが 年度でいうと来年の3月まである。

  ということは最大であと7か月ということか。

 この4か月で終わりと思っていたが。年度なあ。

 商標の取得で半年時間がかかって、その分営業時期が取れないというか。

 早期審査の対象から外されたしな。

 祝意を表す。表現する。

 単におめでとうと言うだけでなくビジネスに結び付けたい。

 お祭りを主催したい。

 お祭りを主催したいといってもノウハウ実績がまるでない。

 それが問題だ。

 要するに信用がないのだ。

 一万年に一回の一見さんやからな。

 

基本はおめでとうございます!という祝意を伝えたいということと。これをビジネスとして展開したいということ。

 基本は祝意。

祝祭。を多くの人と祝いたい。

 『TVの年』。

1万年に一回。

どうやって祝えばいいか前例がない。

どうすりゃいいのかわからない。

具体的に何をすれば?

置物 オブジェ 番組ごと。プロデューサーの権限。エンドロール。

鳥の目 虫の目。番組ごと。

番組研究。

 『TVの年』ではざっくり過ぎる。


2022年8月20日土曜日

怪しい個人。新規顧客獲得に苦労。

  相手から見たら本当に怪しい個人でしかない。取引しようとは思わないかもなあ。でもチャンス。1万年に一度の大チャンス。これを逃したら一生後悔する。キャンペーンを張ることだな。無償期間を活用して信用してもらうしかないな。4か月とちょっとある。4か月しかないと思っていたが実際になかにいると4か月もあるって感じ。形にしたい。

祝杯。ひとりで楽しむのはもったいない。多くの人と分かち合いたい。

  来年以降気づいても遅いからな。後悔しないように今年を全力で乗り切ってほしい。

 『TVの年』2022年は今年のみ。今年もあと4か月とちょっと。2022年が節目の年になるといい。思い出深い年になるよ。なんつっても一万年に一回。どう過ごす? 『TVの年』。


2022年8月19日金曜日

手続きを進めた。17200円追加で。

  簡易書留は特許庁に届いているはずだけど。

受領の連絡がまだない。登録証もいつになるやら。

12月31日で終わりかと思っていたが。年度で考えると3月31日まで。料金体系どうするかな。

9月までには登録手続き終わるはず。

愛を形に。

権利化

分けても分けても減らない逓増作品。

受け入れてくれる会社は現れるか?

ロマンスの行方。

愛。


2022年8月13日土曜日

えええっ?!2022年は 『TVの年』?今からでもできることは何だろう?

  損きりかな。

 損きり。

明らかにサンクコストだ。いまから逆転は難しいか。

サンクコスト。ムダ金を使う余裕はないが。

いまからテレビに出る?

いまからテレビを買う?

いまからテレビの仕事?

無駄だとわかっていても勉強代?(後学のため)

きりのいい形のところまでは権利とっとく?

無駄な努力。

死に金。

肥しがね。


葛藤

  残り4か月半のこと。

 5年分の納付料を支払うべきかどうか。

 具体的には17200円。

 高いな。

 でも登録査定も出たし切りのいいところまでは仕上げたい。

 コンコルド的な典型的サンクコストのようにも思えるが。

 17200円かあ

 回収する見込みはほとんどない。

 拒絶査定を乗り越えて登録に持ち込んだものの遅い。

 売り込みというか。

 営業が先。

 12月31日で価値がなくなる。

 せっかく登録査定出たのでありがたく証書もらっとくかなあ。

 それでも4か月半のことに。

 営業力。

 商品理解。

 

サンリオとみうらじゅん

  情熱がすごい。

 仲良くなる仕事の大切さというか。

 空襲体験 ひとり電通

 普通じゃない。普通の感覚ではあのレベルの仕事ができないのかな。


ない仕事の作り方。でやってみよう。

  自分洗脳。

 無駄な努力。

 雑誌に売り込む

発表。

 収集しただけではただのコレクター。

書籍やイベントに昇華させて初めて【仕事】になる。

 なんだかおもしろそう。と思ってもらうこと。

ひとり電通。

 企画を立てるのも自分

 集めるのも自分

 ネタを考えるのも自分

 発表の場所や方法を考えるのも自分。

 そのために接待をするのも自分。

すべての【ない仕事】

 1怪訝に思われたり

 2当事者から嫌がられたり

 3怒られたりすることがある。

キャズムか。

サンクコストかなあ。

なんか一筋縄ではいかない。ライセンスビジネス。

何がどうなれば【仕事】として成立するのか。

4か月間。絶賛売り込み期間。


商標ブローカーのように思われるのは心外だな。たしかに商標権をライセンスしたいけど。

  見込みのない商標権。

 権利とっても4か月。

 その間に活用できるとは限らない。

 17200円節約するかな。

 

商標権。登録査定。キターーー(^-^;ーーー 

 手を進めていた2件とも商標登録できることになった。

実質4か月。期限付き。

2022年限定。

今年(2022)が特別な年。

特別な年。一万年に一回。 『TVの年』だ。お祭りだ。

いまいちかみあってないな。

世の中のニーズとかみ合っていない。

空回り。


2022年8月10日水曜日

2度とこないチャンス。2022年。

  『TVの年』が2度とこないチャンスだといってもピンとこない。

西暦の2022年。アルファベットと20番目の『T』

       アルファベットの22番目の『V』が組み合わさる奇跡の年。

2000年に一回もなかった。

今後もない。

いかにすごいチャンスか。

というのを説得力を持って伝えられない。残念だ。

『わーすごい』

で終わってしまうかなあ。

  1万年にいちど『T』と『V』が組み合わさる年。奇跡の年。お祭りの年。

今年限り。今年しかないんですよ。

大チャンスだと思うんだけどなあ。

魂の底からお祝いしたい。たった一人でもお祝いしたい。

地球が太陽の周りをまわっているとも知らずに数世紀。

それもわからないうちから年月を数え始めた西暦の歴史はすごい。

西暦を2桁ずつ読むというのにもマッチしていると思うけどな。

 『TVの年』なんだけどなあ。

2度とないんだけどなあ。

 珍しく視聴率一覧とかを眺めている。テレビの年をどう祝うか。考えあぐねている。テレビの年。本日は山の日。祝日。毎日が日曜日。

毎日祝う。一万年後も今年は 『TVの年』だったといえるわけで。

一万年後の人々に対する言い訳?

 『TVの年』を祝おうとしたのだよ。

どうすれば盛り上がるのか。さっぱり。ここからが問題。

役務。

広告業。

広告で活用するか。

なんかチャンスの大きさが伝わってない気がする。

国際商標は取ってないけど。世界的なこと。

一年。

今年限り。

2022年

テレビの年に新たなサービスとか

新たな賞とか。何か始めたいな。


2022年8月9日火曜日

毎日お祝いだ。

  一般の人が何時間テレビを見るのか。

 普通の人は仕事や学校でテレビを見る時間ないかもね。

それでも 『TVの年』だ。平和の象徴。

高校野球真っただ中。8月の昼下がりという感じはする。

お盆休みも近い。

 何して祝えばいいのかさっぱりわからない。

 記念に何かしたい。年内。

なにしろ2度とない 『TVの年』の大チャンス。

今年しかない。あと5か月もある。5か月しかない。

孤独。

ひとりで盛り上がっている。

年内。

12:00


2022年8月8日月曜日

門外漢。 『TVの年』を盛り上げたい。

  テレビ関係者にひとりでも多く。今年がテレビの年だと伝えてあげたい。やる気もアップするだろうし。自信と誇り。僕はテレビとは全く関係ないところで仕事をしてきて。業界のことはさっぱりわからない。門外漢だ。でも今年の12月31日まで。 『TVの年』を盛り上げたい。

テレビの関係者に人にひとりでも多く僕のこのブログを見てもらいたいな。

 2022年は最初で最後の 『TVの年』なのだから。

時間の縛りがきつい。

まるで余命が5か月のビジネス。

数年後、後から振り返って2022は 『TVの年』に全力を投入して盛り上げたといいたい。何しろ本当の千載一隅のチャンス。ビッグチャンスなんですよ。タイミングイズマネー。本当にこんなチャンスはない。

 英国でBBCの改革をやっているけども 『TVの年』だからじゃないかと思っています。

 地上波。衛星放送。ケーブルテレビとか。テレビを取り巻く環境も変わってきているし。

 衛星放送の普及率というか。契約率はどれぐらいなのか。

 総務省とかの調査があるのかな。

 広く薄く。広めるにはネットが有効かもしれないよ。

 テレビのほうがパワフルに伝わるかな。

 

2021年年賀状の季節。ふいに 『TVの年』に気づいた。メモ。TとV。雪の中、特許印紙を買いに郵便局へ。

  結局。閃いてから商標取得までに約7か月かかった。早期審査も申請したが受理されなかった。8年ぶり2回目の商標登録。自分で手続き。今回は勉強になった。雪の中、車のバッテリー上がりで立ち往生したりしてた冬は大変だった。7か月収入なし。出費ばかりかさむ。このままでは商標貧乏になってしまう。通信費も何気にいたい。これから販管費もかかる。売上が上がるといいが。 『TVの年』が盛り上がるといいのだが。1月に出願して7月に査定。ざっくり半年。2本申請したがあとから申請したほうが先に通った。のこり5か月か。

 テレビの年。テレビガイドとか買ってみようかな。初めてのチャレンジ。いくらぐらいするんだろう。あと5か月か。年内。期間限定。

 日々刻々と 『TVの年』は過ぎてゆく。

営業期間が短すぎる。キャンペーンの幅が短すぎる。

 お祭りなんだけどな。

 一万年に一回のお祭り。こんなチャンスはめったにない。2度とない。2022で 『TVの年』。面白いと思うんだけどなあ。

 アルファベットの20番目のTと22番目のvで地味すぎる。目立たない。後ろのほう過ぎる。気づかない。下手したら英語圏の人たちでも気づかないのではないのか。どうなのかな。まあ説明がないといきなり 『TVの年』といっても何のことかわからないな。

 特許庁の人には感謝しているが時間がかかりすぎている。

 まあ、商標でも年間10万件あるらしいからな。

 一年の納付とかできるとありがたい。

  『TVの年』に自分は何ができるか真面目に考えたい。テレビ出演とかもしてみたい気がする。文化人枠でタレント登録できるといいな。

 文化人枠のギャラは高いらしい。

 昔テレビ局の人にも知り合いがいたが何しているだろうか。

 テレビを取り巻く状況もだいぶ変わった。

 何よりYouTube。

 放送と通信の境がなくなって動画全盛。素人の動画がプロの視聴率を上回る事態に。

YouTubeに進出しようかなあ。

 どんな準備がいるのかわからない。

 vチューバーとか。

 

 


何んとなしに買った本で役に立ってるかもしれない本。

 マスコミ電話帳。(2000円)

テレビタレント年鑑。

いがいと安いんだな。 『TVの年』

 『TVの年』テレビも見なくなった。

子供のころは4時ぐらいのテレビ番組見たさにダッシュで家に帰ったりしてた。

大人になって23時ごろまで会社で働き詰めで体を壊し。

社会人の30年のキャリアはもう一つだな。

友人たちは家庭をもち出世しているというのに。

私とテレビかあ。

嫌いなタレントがテレビで跋扈するようになって見なくなった。

テレビっ子。

まあテレビっ子だったかもしれないよ。

今ほどゲームもなかったし。YouTubeもなかった。

  『TVの年』なんだけどなあ。

 何から手をつければいいのやら。結局何もできないのではないか。

 

 

テレビの年

靴下を買った。(1月)

靴を買った。(3月)

プリンターを買った。(7月)

商標権を取得した。(8月)

 2022の主な購入履歴。

テレビの年にテレビを買い替えるかどうか迷っている。

 テレビピープルとか読んでみたい気がするな。

 テレビの年。何するかな。

 テレビの年の記念番組を作りたい。

 番組企画かな。

 YouTubeで自分で考えるか。

 経営資源を生かしたレバレッジ。

 根拠のある自信。

 結果。

 大人の対応。

 

 

『TVの年』残り5か月。精一杯ブログを書こう。

  『プロデューサーの精神』という本を参考にしています。

 夢と根拠のある自信。自信を取り戻す。根拠はある。50代。社会人30年。です。

世の中のこともだいぶわかってきたかな。情熱と勇気。若い人に次の世代に。テーマとか。

ブログのスキンというか。まあ。100作るつもりだからな。ブロガーのヘビーユーザーかもしれない。10周年記念。時限もの。時間は限られている。期間限定。終わりのある話。始まりに終わりを思う。2022年12月31日で更新を止める。 『TVの年』が広まるといいな。盛り上がるといいのだが。テレビに関心がある人というか。テレビ関連業界の人とか。

 ブログとかももう流行っていないらしい。インスタとかティクトクとか。

ポッドキャストとか。そうだなあ。でもまあ。

 『TVの年』。オールドメディア。テレビも古い媒体になってしまったか。

 

だらだらと5か月あるというより2日とか2週間とかなんかイベントチックにやったほうがいいかな。

  企画力。

 まあ。 『TVの年』。2022はどんな年になるかな。

  『TVの年』。テレビにかかわる人の人口とかどれぐらいだろうか。

タレント年鑑で3000人とか6000人とか。

テレビの年にYouTubeを始めるのもいいかもしれない。動画の時代だ。

動画について映像について。自分がどれだけセンスあるかはわからない。

ブログの反応は鈍い。

空間。

営業というか業務の空間が必要。

お祝い。

ご祝儀。

経済。

経営資源の小さい一個人。ブログぐらいはかけるけど。5か月続くかどうか。期間限定。

集中。2022年何をしていたか。名刺を作った。プリンターを購入。すこぶる調子いい。

決断だった。

あと5か月。 『TVの年』に何ができるかな。

  何ができるかと考えて。

 ホテルでパーティーとか。

  『TVの年』なあ。

 賞を創設するとか。

テレビにかかわる賞。 『TVの年』に始まった賞として箔がつくといいな。

 小さくてもいいから何か始めたい。

 客観的に集計できる賞がいい。

 この5か月は業界の人としてテレビのことを考えるかな。

 業界の発展に貢献。

 とか。

  『TVの年』2022


 

1992年3月31日。特許を取ろうとしていた。

  学生時代。卒論では不安だったので特許を取ろうとした。

結果はお金が続かず断念したが。特許のDBに残っている。失敗の記録。

2014年の秋についに閃いたワード。『石井国次郎』で初めて特許庁と仕事ができた。

見事、商標権獲得。

学生のころから知的生活を目指していた。

特許から商標へ。よくよく調べてみると商標のほうが権利長く続けられる。

 今や50代か。

 30年の月日が流れた。

 若き日の失敗がデータベースに残っている。

 インターネットの時代になって誰もが歴史に残る。

 自己申請の歴史。個人史。

 記録。

 このブログもいつまで保存されるかわからないが。

 2022年に集中。

 データベースに5件僕のが入っている。

1992年。

 ウインドウズもないころ。

 30年前か。

 感慨深い。




8か月。売上立たず。

 商標権。

商売でいうところの土地と同じ。


土地だけ持っていても売り上げにはならない。

知的財産権。

箱がいる。

キャッシュフローを生み出す仕組みがいる。

ビジネスのリソース。資源。

全国区。独占使用権。

広告業。で登録できた。

ブログというか。

 幹事 旗振り役。

  『TVの年』。

 もう一本申請しているがどうするか。

放送とか番組とか。

 あと5か月。

 使ってもらえるか。

 自分が

使うとすればどういう使い方があるか。

 ツバルの年。

 テレビの年。

 そうだなあ。

 営業力。販売力。広告力。問い合わせが集まる仕組み。

 

今日が企画書の締め切りだった。反応は0。2通お断りの丁重な手紙。

 2021の年末に突如として閃いてから半年。

2022年の年賀状をテレビ局に送ったりしたが。反応なし。

査定がでて7月8日に企画書を書いて18社に送ったが反応なし。

やっぱり信用がないのかな。

名もない個人がいきなり企画書を送り付けてもそりゃ反応ないわな。

持ち出しで結構コストもかさんでいる。

営業力。

販売力。

 コラボとかバーターとか。とにかく年内しかない。時間がない。あと5か月。

 サイトのアドレスいいのが取れた。

泣いても笑ってもあと5か月。 『TVの年』の盛り上げ。旗振り役。

 アルファベットの20番目と22番目とか言われても一般の人は『は?』だよね。

なかなか気づかないと思う。

 盛り上がるといいなあ。

  『TVの年』


 今年しかない!というタイミング。

 TV 2022 (商標登録) 

 TW 2023   (台湾)

 TX 2024 (テレ東・つくばエキスプレス)

 TY 2025

 TZ 2026

 『TVの年』

 今年限り。

 誰が喜んでくれるかな。

  テレビで働く人

  テレビを売る人

  テレビを作る人。

  テレビを見てる人。

  テレビに出演する人。

 とにかく多くの人と 『TVの年』を祝いたい。

 

期間限定サイト テレビの年 

 2022年8月8日。

 『TVの年』 で 商標登録を受けることができました。登録証手元に届く。

 第6589831号

 期間限定で年内を目標に『TVの年』をPR。

 年初から取り組んできた『TVの年』の商標登録。今年(2022)しか使えないけど5年分。

 8月 9月 10月 11月 12月。

 5か月限定。

  『TVの年』 西暦の2022。 アルファベットの20番目のT

               アルファベットの22番目のVにちなんで今年をTVの年。

  『TVの年』と命名。位置づけました。

  1万年に一回。

  一生に一度。めぐってくるかどうかのすごいタイミング。

  このサイトでみんなで祝えたらと思います。

  2022年を盛り上げよう。

   『TVの年』として。

   『TVの年』

8月8日 21:21

 同様に 20:22はテレビの時。

   『TVの年』だ。今年限りのお祭り。